トリキュラー21 | 低用量避妊ピル

 
 

トリキュラー21
トリキュラー21 | エチニル・エストラジオール125mcg,レボノルゲストレル30mcg | ザイダス・ヘルスケア

価格・詳細はコチラ
info

 

トリキュラー21の効果・効能・効用について

トリキュラー21は避妊に用いられる低用量ピルです。有効成分に卵胞ホルモンのエチニルエストラジオールと黄体ホルモンのレボノルゲストレルを配合しています。3色の赤・白・黄色の錠剤を服用することによりホルモン分泌を正常に導くとともに、体の負担を最大限考慮し、妊娠時に近いホルモン環境を作り出すことで排卵を抑え、妊娠を防止する働きを持っています。トリキュラーはその高い避妊効果から、世界中の医師から処方されており、高い信頼を得ています。 トリキュラーを1年間継続して服用したときにおける避妊の失敗率は9%と報告されており、91%以上の避妊効果があります。トリキュラー21は、日本の産婦人科で最も処方率が高い低用量ピル、トリキュラーです。 不正出血等の頻度が他の低用量ピルよりも少なく、休養期間中(偽薬服用)中にもきちんち生理が来る事が多く、安心してご利用頂くことが出来ます。トリキュラーは生理周期を整えて避妊効果をあらわすだけでなく、貧血や月経不順、子宮がん、子宮内膜症、更年期障害、大人ニキビや多毛など、多くの症状に効果を期待できるという点も、女性に支持される理由の一つでしょう。また、生理痛を軽減する効果もあります。 生理の周期が乱れるとホルモンバランスが崩れ、情緒不安定になったり、肌荒れなどのトラブルが起こりやすくなります。 トリキュラーを飲むことによって生理周期が正常に戻るのでこのようなトラブルの改善効果も期待されています。

トリキュラー21の使い方について

1日1錠を食事にかかわらず毎日ほぼ一定の時刻に決められた順に(赤褐色糖衣錠から開始)21日間水またはぬるま湯で服用し、次の7日間は服用しないで下さい(休薬)。このように28日間を1周期として、この周期をくり返します。 初めて服用する場合、月経の第1日目から飲み始めて下さい。

トリキュラー21の副作用について

むくみ、倦怠感、下腹部のふくらみなど。

全国送料無料


売れ筋ランキング お探しのカテゴリー別ランキング検索可能!


 

Top